Full Human Tools

マイクテスト

ライブ波形表示とボリュームメーターでマイクをテストします

波形

"テスト開始"をクリックして開始

音量レベル

0%
低中高

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マイクテストでわかること

このテストでは、ブラウザがマイクの音を拾えているかを確認できます。アクセスを許可すると、リアルタイムの波形と音量レベルが表示され、音が検出されているか、小さいか、無音かがステータスでわかります。ヘッドセット、Webカメラ、ノートパソコンなど複数のマイクがある場合は、一覧から使うマイクを選べます。

短く録音して再生すれば、通話相手に自分の声がどう聞こえるかも確認できます。録音はダウンロードまたは削除するまでこのタブのメモリに保持され、ページを閉じると消えます。音声はブラウザ内で処理され、アップロードされることはありません。

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マイクテストの手順

  1. 一覧からマイクを選びます。選ばなければ既定のマイクが使われます。
  2. 「テスト開始」をクリックし、ブラウザに求められたらマイクへのアクセスを許可します。
  3. 普段の声の大きさで話し、波形と音量レベルを確認します。
  4. 「録音開始」をクリックしてひと言話し、録音を停止して再生します。
  5. 残したい場合は録音をダウンロードし、不要なら削除します。

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マイクテストのよくある質問

ブラウザでマイクが反応しないのはなぜ?
ブラウザにマイクの使用許可があるか、正しい入力デバイスが選ばれているか、本体のスイッチやOSのサウンド設定でミュートになっていないかを確認してください。通話アプリなど、マイクを使用中のほかのアプリも閉じましょう。WindowsとmacOSでは、OSのプライバシー設定でもブラウザのマイク使用を許可する必要があります。
Chrome、Safari、Firefoxでマイクを許可する方法は?
ChromeとFirefoxでは、アドレスバー左側のアイコンをクリックし、マイクを「許可」にしてページを再読み込みします。Safariでは、メニューの「Safari」から「このWebサイトの設定」を開き、マイクを「許可」にします。以前にブロックした場合は、この設定を変えるまでブラウザは再び確認しません。
マイクの音が小さいのはなぜ?
OSのサウンド設定で入力レベルを上げ、マイクに近づいて話してください。普通に話しても「音量が低いです」と表示される場合は、入力ゲインが低すぎる可能性があります。録音はできるのに再生で何も聞こえない場合は、スピーカーテストで出力を確認してください。
録音した音声はどこかにアップロードされますか?
されません。音声はこのブラウザのタブ内で解析・録音され、アップロードされることはありません。録音はダウンロードするか、削除するか、ページを閉じるまでメモリに残ります。ダウンロードすると、ブラウザの対応形式に応じてWebM、Ogg、M4Aのいずれかのファイルとして保存されます。

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